実写ドラマ2024年04月02日 21時37分

小豆島の千軒海岸
小豆島
鹿島明神社
小豆島

小豆島へ行ったのは、もう一年前のことか。時の流れの速いこと。
マツコの知らない世界を見ていたら、ふと思いだし。
小豆島へは、また行きたいな。

「からかい上手の高木さん」の実写ドラマが今夜スタート。
ちょっと楽しみだけれど、果たしてどうなのだろう。

旅の記憶22023年12月29日 22時24分

上市町の田園風景
上市町の田園風景

入善町の海岸風景
入善町の海岸風景

天然記念物指定の太古の森「杉沢の沢すぎ」
入善町の杉沢の沢すぎ

黒部川扇状地を俯瞰
入善町の扇状地の景色

楽しい旅のいちばんの記憶は、数年ぶりの帰郷の旅。親友宅にお世話になり。富山の写真家の親友宅に一泊し、郷里の幼馴染のところに2泊。最高に楽しいひとときを過ごすことができたことに、ただただ感謝。郷里では、中学時代の友人たちが訪ねてくれて心癒され。

調布IC→韮崎→塩尻峠→安房トンネル→平湯→富山→入善→糸魚川→穂高→安曇野IC→調布IC

今日は、久々に帰省する息子を迎えに東京駅へ。銀座で昼食を済ませ、交通会館にある富山のアンテナショップに正月用のお酒を買いに。目当てのお酒はなかったけれど。

買い物を終え混み合った店内から外へ出ると、おばあさんから話かけられ。「立山の瓶を嬉しそうに持っているから、富山出身の人。」と訪ねられ。私も「富山の方ですか?」と尋ねると、滑川出身とのこと。

短い時間でしたが、同じ郷里の方と話せて嬉しかったです。
本当は、立山の普通酒が欲しかったのだけれども。

旅の記憶2023年12月28日 17時41分

高松駅に到着したサンライズ瀬戸
サンライズ瀬戸

四国フェリーのデッキから眺める小豆島(高松港→土庄港)
四国フェリーから見る小豆島

土庄港
小豆島土庄港

戸形崎の鯉のぼり
小豆島戸形崎の鯉のぼり

島内の移動はオリーブバス
オリーブバス

エンジェルロード
小豆島エンジェルロード

迷路のまち(西光寺横の小路)
土庄迷路のまち

道の駅オリーブ公園のオリーブ畑
道の駅小豆島オリーブ公園

福田港(四国フェリー 福田港→姫路港)
福田港

4月に行った小豆島への旅が、今年の楽しい記憶のひとつ。
と言っても、大阪の息子のところへ行くためのちょっとした寄り道といった感じ。小豆島の行きたいところを駆け足で巡り。計画の9割ほどは達成できたけれど、諦めた場所があるのが少し心残り。
次に行くときには、宿泊をしてゆっくりと落ち着いて巡りたいな。

今年の仕事は無事終了。ドタバタ過ぎて何が何だかという感じでした。
でも、まだまだやらなければならないことがたくさん。

懐かしさ2023年12月22日 22時27分

懐かしさ
写真は4年振りに訪れた郷里、夏の富山が記憶のなかでいきいきと。
あっという間に冬が訪れ、今は警戒級の豪雪に見回れる事態。時間の流れに置き去りにされている印象。友人たちが無事か気になる次第。

年内に終わらせることができるのかな、抱えてる仕事を。
忙しいのは、ありがたい限りなのだけれど。

帰郷の行程2023年08月12日 14時17分

故郷の田園風景と北アルプスの峰々
帰郷

故郷の海、富山湾
帰郷

七夕祭り
帰郷

4年振りの帰郷。行きは中央高速で韮崎まで、明野のひまわり畑を見てその後は一般道。R20で諏訪湖、塩尻峠を越え、松本空港脇の道を抜けてR158に合流、安房トンネルから奥飛騨温泉郷、神岡を通ってR41で富山市へ。富山の親友宅に1泊お世話になり、翌日は故郷の入善へ。

地元では幼馴染の親友宅に、夜は同級生の友人たちが来てくれて酒盛り、最高に楽しいひと時を過ごすことができました。お世話になった友人たちには、本当に感謝です。

帰りは、北陸道で糸魚川まで、R148で木崎湖まで行き、安曇野アートラインで穂高へ。碌山美術館に立ち寄り、安曇野ICから長野・中央道で調布まで。帰路は日曜だったので、上野原、小仏付近は大渋滞。

入善七夕祭りは、子供の頃の1/3程度の規模に。昔は、1kmほどあるメインストリートが七夕飾りと夜店で埋め尽くされていたものです。

私の知る故郷の海岸線は写真の感じ。母親の子供の頃は、裸足で波打ち際へ行けないほど砂浜が広がっていたそうです。黒部川の治水のためのダムが、海岸の侵食を進めたのは確かなのでしょう。