レタッチ前
レタッチ後
昔は一日掛かりだったレベルのレタッチも、今は2、3時間でできるようになりました。でも、レタッチャーの手にかかれば、あっという間にやってのけるのでしょう。デジタルでのレタッチが始まった頃は、電線一本消すのに10万円掛かったという話を聞いたことがあります。
普段カタログで見ている車とか時計やカメラなど、レタッチされてないものはないという時代になっています。
しかし、やればやるほどきりがなくなり、しまいには絵で書いた方がよいのではないかと思えてしまうこともときどきあります。
あ、影の消し忘れを発見してしまった...。汗
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