仕事の写真2025年10月25日 20時14分

料理写真
求められるのは、限られた時間のなかで結果を出すということ。事前にイメージを固めていても、叶わぬことも多々あること。とはいえ、全力を出しきれれば文句なし。何より、写真を見て喜んで貰えることが至福。

紅葉の高尾山2024年11月30日 22時34分

ケーブルカーとリフトの高尾山駅
紅葉の高尾山

薬王院仁王門
紅葉の高尾山

紅葉の高尾山

高尾山山頂付近
紅葉の高尾山

高尾山から見た富士山
紅葉の高尾山

もみじ台
紅葉台の紅葉

紅葉の高尾山

相模湖界隈
紅葉の高尾山

いつもと指向を変えて、薬王院の紅葉を愛でようと高尾山1号路へ。
直後に考えの甘さに気づく。1号路は登山客で大渋滞。何しろ、ケーブルカーとリフトは1時間待ちの状態。素直に稲荷山コースを選択していれば、時間のロスを最小限に抑えることができたのだろうけど。

ともかく、薬王院の紅葉は、ちょうど見頃。時間をかけた甲斐が少しはあった感じ。

自宅を出たのが10時を過ぎていたから仕方がないけれど、今日は小仏城山で打ち切り。陽が長ければ、景信山か陣馬山まで縦走できたのだけど。小仏城山からは、東海自然歩道を経て相模湖へ。このルートは、息子が小学生の頃に通って以来で懐かしい。

久しぶりに山道を歩いたことで、足の疲労が。

今年の初登山2023年05月16日 22時41分

高尾山山頂からの眺め
高尾山山頂からの眺め

景信山
景信山

陣馬山山頂
陣馬山

陣馬山山頂からの眺め
陣馬山からの眺め

計画していた訳ではなく、思いつきで昼前から高尾山へ。昨日、友人から貰った山渓を見ていたら、急に山へ行きたくなり。

とりあえず、目的地を景信山に定めて稲荷山コースを登り始め。心拍と呼吸をできるだけ乱さないようにをテーマにゆっくりと。高尾山、小仏城山までは、いつもの2倍近い時間がかかったものの体力は温存。景信山に到着した時点でもほとんど疲れがない状態。すでに15時ちょっと前でしたが、少し物足りず。結局、陣馬山まで縦走しました。

木々の緑と鳥の声が心地よく、最高の気分で歩くことができました。
帰路は陣馬山から一ノ尾尾根を下り、和田バス停に。藤野駅行きバスの時間にもドンピシャ。

もうひとつの目的は靴の慣らし。だいぶ足に馴染んできました。

憧れ2021年08月29日 14時00分

後立山連峰の山並み
後立山連峰

物心がつく頃には、すでに目の前にそびえる山の存在を意識していました。でも、その山へ登ろうなどという発想はなく、ただとてつもなく遠い場所と思っていました。初めて山の頂に立ち、足元に広がる故郷を望んだとき、なんとも言えない満足感に満たされたのを覚えています。

白馬山荘のスタッフが、日本海側から見ると「どれがどの山かわからない」と言ってましたが、私にとっての後立山連峰は、日本海側から見たこの山影です。

高尾山から景信山2019年11月02日 20時19分

アサギマダラ
アサギマダラ

城山山頂の紅葉
もみじ

輝く相模湖、小仏峠から。
相模湖

景信山山頂より、来た道を振り返る。電波塔が城山山頂、小仏峠まで降りて、そこから景信山への登り返しがなかなかきつい。
小仏城山

小仏峠から小仏バス停への道は通行止め
今まで気がつかなかったけど、陣馬山の「馬」が「場」になっているけど、これが正しいのかな。でも、道標には紛らわしい気が。
景信山

昨日は海で今日は山。昼から高尾山の稲荷山コースを登り景信山まで。
5ヶ月ぶりの山歩きだったので、足が少し重く感じられました。

小仏峠から小仏バス停に降りようかと思ったけど、台風19号の被害で通行止めになっていたため、景信山からの下山を余儀なくされました。やはり、山歩きは楽しいです。